読書アーカイブ
こちらには、僕が読んだ本についての雑文を集めています。まずは、雑誌などへの投稿文から。徐々に書き下ろしも増やしていきます。
紹介した本のうち、amazon.co.jpでの取り扱いがあるものに関しては紹介ページへのリンクを追加いたしました。そこから直接注文も可能です。[2002/12/2追記]
独自ドメイン取得に伴い、「夢野の眼」から独立したコーナーにしました。ただし、中身は増えていません(苦笑)。[2003/07/05追記]
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- 失われた十年を見直すべき時[2003/10/07]
- 伊藤惇夫『政党崩壊』(新潮新書)
- 浅川博忠『平成永田町劇場』他(講談社文庫)
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- 戸川猪佐武『小説 吉田学校』『小説 永田町の争闘』[2006/07/01コメント追記]
- 漆黒の夢
- 江戸川乱歩『芋虫』(創元推理文庫、ほか)より
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- 戸川猪佐武『小説 吉田学校』『小説 永田町の争闘』[2006/07/01コメント追記]
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- 名作『風と木の詩』のその後を描いた名編(未採用)
- のりす・はーぜ著『神の子羊I』(光風社出版)
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- ゲイの真の姿を垣間見る(未採用)
- 伏見薫明『プライペート・ゲイ・ライフ』(学陽書房)
- ルノー・カミュ『トリックス』(福武書店)
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- ピュアな少年の心を詩に託して(未採用)
- 青木景子(詩)/きたのじゅんこ(絵)『風の中の少年たち〈抒情詩集シリーズ〉』(サンリオ)
- 建石修志『標本箱の少年』(ペヨトル工房)
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- JUNEに目覚めるきっかけの作品(未採用)[2002/12/2コメント追記]
- 栗本薫『朝日のあたる家III』(光画社出阪)
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- ごとうしのぶさんの文体は暖かい(56号)
- ごとうしのぶ『そして春風にささやいて』(角川ルビー文庫)
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- どうして素敵な男の子って、みんなゲイなの?(55号)
- クリストファー・デイヴィス『ぼくと彼が幸せだった頃』(早川書房)
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- 三田菱子さんの書き下ろし『ガーデンセール』が絶品(48号)[2002/12/2コメント追記]
- 三田菱子『鼓ケ淵』(角川ルビー文庫)
- エドマンド・ホワイト『美しい部屋は空っぽ』(早川書房)
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- “日常”が存在している男性が書いた同性愛文学(47号)
- 稲垣足穂『ヴァニラとマニラ』(河出文庫)
- 比留間久夫『ハッピー・バースデイ』(河出書房新社/河出文庫)
- エドマンド・ホワイト『ある少年の物語』(早川書房)
- 『星の瞳のシルエット』の思い出
- 柊あおい『星の瞳のシルエット』(集英社文庫コミック版・全6巻)
- 岩波書店『よむ!』投稿文
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- 戸川猪佐武『小説 吉田学校』『小説 永田町の争闘』[2006/07/01コメント追記]
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- サン出版(マガジン・マガジン)『小説JUNE』文学ガイド投稿文
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- 名作『風と木の詩』のその後を描いた名編(未採用)
- のりす・はーぜ著『神の子羊I』(光風社出版)
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- ゲイの真の姿を垣間見る(未採用)
- 伏見薫明『プライペート・ゲイ・ライフ』(学陽書房)
- ルノー・カミュ『トリックス』(福武書店)
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- ピュアな少年の心を詩に託して(未採用)
- 青木景子(詩)/きたのじゅんこ(絵)『風の中の少年たち〈抒情詩集シリーズ〉』(サンリオ)
- 建石修志『標本箱の少年』(ペヨトル工房)
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- JUNEに目覚めるきっかけの作品(未採用)[2002/12/2コメント追記]
- 栗本薫『朝日のあたる家III』(光画社出阪)
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- ごとうしのぶさんの文体は暖かい(56号)
- ごとうしのぶ『そして春風にささやいて』(角川ルビー文庫)
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- どうして素敵な男の子って、みんなゲイなの?(55号)
- クリストファー・デイヴィス『ぼくと彼が幸せだった頃』(早川書房)
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- 三田菱子さんの書き下ろし『ガーデンセール』が絶品(48号)[2002/12/2コメント追記]
- 三田菱子『鼓ケ淵』(角川ルビー文庫)
- エドマンド・ホワイト『美しい部屋は空っぽ』(早川書房)
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- “日常”が存在している男性が書いた同性愛文学(47号)
- 稲垣足穂『ヴァニラとマニラ』(河出文庫)
- 比留間久夫『ハッピー・バースデイ』(河出書房新社/河出文庫)
- エドマンド・ホワイト『ある少年の物語』(早川書房)